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2023年10月

2023年10月31日 (火)

足蹴

さながら枕詞が如く。迫りくる視察、とあれば下句は、ともに見聞を深めん、となるべきはずが、旨いもんでも、と相手。それも、贅沢は敵、を信条とするあの会派にあって。当人曰く、私とは八年ぶりの同班とか。

当時、机を並べし委員会。所属は違えども互いに会派を背負うエース同士、とエールを送ったつもりが。一緒にせんでくれ、と示される拒否反応。おい、無礼者、こちとら曲がりなりにも最大会派の団長の身にあって、そんな失礼な物言いがあるかっ。足蹴にされた記憶しかないのだけれども、対する相手や。

当選まもなき中にあって他会派から寄せられる野次に「怯むことなく」との私の一言が背中を押した場面があったらしく。んな善人ぶった行為に及ぶなどにわかに信じがたくも相手がそう証言する以上は。同班での視察を終えた。

こちとて慣れとるだけに出張先の一人メシとて一向に構わぬも夕食は「全員で」というのが規則、というか慣例となっており。んな時こそ問われる社交性。普段は見えぬ素顔が見えたりもするもので。戒律厳しき村の中にあって求められるは節度。多会派との二次会などもってのほか、孤高を貫く中にこそ政党の美学が。と言いつつも彼らも人の子。

話題を選ばんとするに「健康」こそ政党問わぬ万人の願い。私も所属する役所のラン部にでも、と水向けるに、走るは不得手にあらず、されど、過去に膝を負傷して以降は山歩きが趣味と。格の違いを見せつけるべくこの夏に標高三千米のレース完走を自慢げに語らば、私もかつて五千米に、と先方。おい、ウソをつくな、日本一の山の高さを御存じか。いや、もしや。

若かりし頃に友人らとヒッチハイクにて南アフリカを横断、途中、現地の山岳レースに出場。走り下るに衝撃が過ぎて。挑んだ山がケニア山とか。中東情勢から本市の水素戦略まで話題は多岐に及び。やはりエース同士、違うか。隣部屋のM団長。いい人です。

明日は運動会ゆえ忘れずに、との親切心。久々の着信に聞くE子さんの近況。役員に名を連ねる以上、毎週の会合に。長時間にわたる議論は夕刻にまで及び、会議室の利用は午後五時まで、と警告が如き一枚が新たに貼られたそうで。

とにかく長いのよ、と。老境に入るにそのへんの分別、人の機微に疎いとは何とも惜しく。余計に頑固に、他人に譲歩するは恥、とばかり。船頭多くして船山に登り。世に敬われるべき年配者の真の姿を見てもらいたい、と。が、世に賢きは女性。言わぬが花、とばかり、そんな様子をはたで見ながら。整形外科の予約と称して定時に退散されるそうで。

それにしても目下、不便この上なきはタクシー不足。外出前ならばまだ何とか迎え頼めるものの、帰りの便がつかまらぬ。大病院ならば出待ちあれども、診療所、町医者の類とならば受付に呼んで貰わねばならず。高齢者の足の確保に話題の白タク解禁は。

(令和5年10月31日/2814回)

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2023年10月26日 (木)

失恋

貰い受けし湯呑が愛用品。歴代の総理の氏名と似顔絵がズラリ並ぶ中にあってひときわ目立つ自らの名。あえて記すが当人らしく。

県庁の応接間にて目が合いし重鎮がひと言。相談する相手が違うぞ。さりとて、んなことはどこ吹く風、の当人。成否はさておき、どんな厄介な依頼とて二つ返事で。人と会うに不快な表情見せることなく、その天真爛漫な性格は万人から好かれ。やはりこの世界にあって理に勝るは情。この御仁に県政の指揮棒を振らせてみたかった。

末期と聞いて見舞に訪ねるに目の前で泣くも泣かれるも後味悪く。肝胆相照らす仲にてバカ話に終始して最後の別れとなった。秋田からの上京組にて未だ残りし方言が一層に当人の魅力を高めており。享年五一は逝くに惜しく。みちのくの訛り遠くに枯芒、と一句。

残されし御遺族の悲しみに比べれば、それっぽっちの。とは言えるはずもなく。恋の悩みや深刻。それも、相手が見つからぬ、ならばまだしも、電話が繋がらぬ、と。感情に任せて相手に浴びせし言葉を後悔してみるも覆水盆に返らず。繋がらぬとあらば不安も余計に増幅され。されど執拗に追うはかえって逆効果。そのもどかしさや何とも。が、そもそもに相談の相手がこんな私なんぞでいいのだろうか、なんて。

芸術の秋、久々の演奏会にてベルリオーズの幻想交響曲を聴いた。「ある芸術家の生涯」と題が添えられるに曲を以て描かんとの意図は酌み取れるも、その芸術家とは。

若き日の当人が恋するは一人の舞台女優。通い詰める中にあって抑えきれぬ衝動。相手が相手、かなわぬ恋と諦めるが凡人、芸術家にあっては我に手に入れられぬものはこの世にない、位の自信家になくば大成はせぬもの。が、恋愛は相手があっての話、満を持しての求婚も儚く散って。

失意の中に生まれるは。相手を殺して自らも、と。事実、犯行の一歩手前まで。が、そこに生ずる新たな着想。大作を世に送り出さば彼女はきっと振り向いてくれるはず。んなのは勝手な妄想。いやいや、妄想が妄想に終わらぬが真の芸術家。

功成り名遂げてその名声に演奏会場に駆けつけるはあの時の女優。そして見事に二人は結ばれ。かつて見向きもしなかった相手が成功を収めた途端に求婚に応ずるというのはオンナ側にもどこか下心がありそうな気がしないでも。そんな生活も長くは続かず、破綻の理由や。

かつて、通い詰めし劇場に催される演目やあの作品にて女優演ずるはオフィーリア。惚れるは女優ならぬ役柄だった、なんて説も。恋の衝動が生み出した力作は聞く人を飽きさせず。とりわけ人気の第四楽章に添えられし題は「断頭台への行進」。夢の中で恋人を殺害した芸術家が、行進曲と共に断頭台に向かう、と解説が。

その複雑な精神構造を理解せんとするに自叙伝らしきものもあるらしいのだけど。読みさしが机上に積もり。そこまで辿り着かぬ。

(令和5年10月26日/2813回)

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2023年10月21日 (土)

孝行

二句千円を添えて、との一文に。砂浜の波ぞ静かに秋告げる、伏す父や見舞に求む切身鮭、と。前者はレース当日の砂浜に、後者は支援者の近況知らせる一報に着想を得て。

選考委員に名を連ねる以上はその程度の権限有するに違いなく、自薦するに「無理」とにべもなく。こちとてあくまでも募集が少ないと聞いて投句しただけの話、何も本気で。後日、再会の折に「やはり残念ながら」と、向こうから。ちゃんと気に留めて下さるとは、さすが。

そう、区文化協会の会長は元市議。それどころか、こんど座談会に招かれてね、と得意げな様子に、もうぼちぼち役職を返上されては、と言いかけて、出席者の中では私が一番若いのよ、と語る本人の年齢は八七歳。長寿日本一は当面安泰か。

秋の季語の一つに「秋澄む」があって。九階に届く槌音秋澄めり、と今月の句会に見かけた。空気澄むに普段は見えぬものが見えたり、聞こえぬ音が聞こえたり。私も一句、秋澄みて入居を待てり新庁舎、と詠まば、新庁舎を見上げるに背後に広がるは空。ならば、空澄みて入居を待てり新庁舎、でどうか、と添削いただき。

忘れもせぬ、前回の着信は半年前。当選後暫くの休日とあって、祝意告げんとする相手にこちとて御礼遅れし非を詫びねば、と通話ボタンを押すに。「小六の孫が今日の試合でホームランを打って」と興奮気味の様子。この人は本当に私に票を投じて下さったのだろうか、と。

かつては甲子園への出場果たした御子息の応援に駆り出され、その後は結婚式にも。親元離れ県央にて新婚生活と聞いていたのだけれども孫が既に小六とは月日早く。そんなTさん、数年前に患いし脳梗塞の後遺症に日々の透析。リハビリに励めども勝てぬは年齢。野球で鍛えたその身体のことは自らが一番よく分かっておられ。

いづれ自由が効かぬ身、拭えぬ将来への不安に父親の心配をする息子。目の届く距離への転居を勧める息子に意を決する父。既に年金暮らしの身にてもはや贅沢はいらず、低廉な公営住宅にでも。ただ、身体が不自由にて低層、できうれば地上階に、と近隣を物色するに探し当てるは県営住宅。そこに空きがありそうなのだが。

市営ならぬ県営、それも市外なれどお願いできぬか、との依頼。御当地の県会議員を紹介するなんてのはこじれる元凶にて受けた以上は自らが。今や公営住宅の入居の抽選は「公開」が原則にてイカサマは出来ぬ。さりとて、抜け道の一つや二つ位は。そんな状況を御子息に伝えるに、夜に父君から着信あって。迅速な対応への謝辞とともに柿一つどうか、と。

当人の郷里、肥後から届いた柿も残り一つ、申し訳ない限りだが。不器用なれど情に厚く律儀で義理を欠かさぬ本人なりの気遣いと知るに。いや、何よりも柿に目がなく、ましてや知らぬ土地の柿とあらば余計に。

夜分に立ち寄って聞くは。県営の入居はしばし保留を願えぬか、と本人。その理由を聞くに、御子息との同居の可能性もあるやもしれぬ、と。

帰宅後にほおばりし柿が抜群に旨かった。

(令和5年10月21日/2812回)

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2023年10月16日 (月)

速記

六十二年の歴史に幕。数多の舞台となりし議場にて最後の採決を終えた。最終日に上程された議案の一つに議会条例の改正があって、一人反対を見せるは会派追われた、いや、離脱した無所属のM君。委員会の採決は挙手なれど本会議は起立。そこの判定は「目視」にて微妙な動作に惑わされることなきにしもあらず。ボタンにすれば即解決とばかり新庁舎では。

あくまでも選択肢の一つとして容認するとの趣旨なれど、そこに門戸を開かばいづれは拡大解釈の下に。有権者の負託を受けた以上は登庁した上で起立というのが。ペーパーレスを理由に支給されしタブレット。持込可とされども向き合う画面を見れば。かえって集中力を削いではおるまいか。便利さが勝るに負の側面とて。M君とてそのへんに反対の理由が。いや、別だ、と本人。

我々なんぞは新庁舎に再会を果たせるも彼らにとっては本当に別れなわけで。寂寥感に惜しむらくは。去り際に一礼向けるは議長席ならぬこちら。捻り足りぬも即興で一句、秋夕焼け鉛筆置かれ速記席。そう、速記の廃止が反対の理由とか。需要減るは時代の趨勢と知るにM君が如く異は唱えぬまでも「彼ら」に対してもそっと敬意が払われても。昔は微に細にそのへん気にかける重鎮がいたはずなのだけれども。

さて、不動産屋にあらねども、よろず請負とばかり。寄せられる相談に土地巡るものとて少なからず。他の市議に依頼すれども右から左で要領を得ず、あれこれと無駄足を運ぶに募る鬱憤。貴殿の噂を聞きつけて、と。既に他の市議が絡んで「否」と下されたものを「是」とするなど。いや、それこそが隠居の仕事であって。

作為か不作為か、現状がそうである以上は占有料が払われて然るべき。なれど、役所方とてただ昔の図面に市の土地が記されているという話にて、実寸ならぬポンチ絵が如き一枚では面積とて。ゆえに放置しておく、いや、そうせざるを得ぬ、というのが。

ならば、逆はどうか。不法占拠などと言われるは不本意。当時はちゃんと対価を払って手に入れた「はず」。そう、あくまでも遺言に聞いただけの話にてこちらも証拠は手薄。いづれ手放さんとするに、事故物件というか、んなものが残されていては売るに売れぬ。いっそ一括にて買い取るゆえ払い下げ願えぬか、との依頼。

役所方とて渡りに船、利用価値のない土地など手放すに限る。ましてや相手方の申出に合法的に整理がつくならば。と用意されるは境界査定なる仕組み。あくまでも公図混乱地域に限った話なれど、市が公費にて全額を負担し、測量を実施。現状に即した形で解決を図る、というもの。現状とあらば了との当事者が大半を占める中にあって、押印はその存在を認める証。

そもそもに寝耳に水というか存在すら認めぬ、なんて関係者がいないとも限らず。ならば、反対の当人を除外して、と安易にいうけれど。測量に欠かせぬは境界の杭、隣りの杭が決まらねばその隣りとて。必要とされる「全員」の合意。ゴネれどもいづれは。

(令和5年10月16日/2811回)

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2023年10月10日 (火)

靴屋

放免に歓迎されるは「彼ら」位なもので。在任中はあれほど群がっていたはずが。

いつか来た道、確かにそれは事実。あの豹変ぶりは何なんだ、と募る鬱憤。然れども、そもそもに彼らは「役職」に面従するのであって、「個」に従うものになく。そのへん見抜けぬようでは。

声がデカい人に悪いやつはいない、というのが人を見る指標の一つとされ、とすると性格はそこまで。一途で実直ながら些か筋を通し過ぎるきらいがあって。彼らを代弁すれば、それはあくまでもおぬしの一存、覆さんとするに全員とはいわぬまでも少なくとも会派の合意位は、というのが。

各方面からお呼びかかれど身は一つ、代役に推挙すれども相手方の反応が冴えぬ理由はその悪癖。酒席の説教など毛嫌いされる第一位とは知る由もなく。私とて被害者の一人なれど、そのへんは慣れたもので、馬耳東風を貫くがゆえに。これが年下もしくは役人となるとそうはいかぬらしく。まぁ当人とて好かれようとは思っておらんだろうから。少し前までその地位に居られた御仁の話。

そして、こちらは現職。叩かれるは宿命なれど、一枚のメモにそこまで騒ぎ立てられるに。昨今なんぞ相手方とて不正をただすというよりも狙いは別にあったりもするもので。激昂するは濡れ衣を着せられた怒り、のはずが。そこを見抜いて進言する側近おらぬは。

入札を巡る質疑などもおよそそのへんに集約される訳であって、かたや競争が働かぬは公平性に欠ける、などともっともらしきことを申しておきながら、ある日、一転、当該事案は競争原理になじまぬ、などと。結局は背後の相手次第、だったりもして。

そんな攻防の中でも優先されるは市民の利益。そこだけは損ねぬよう着地点を見出していく。それこそが大人の対応、というか役人の妙であって、そのへんが分からぬと。閑話休題。

何も振るだけが能に非ず。趣味が高じて手にせし一冊。摂津茂和氏のエッセイを夜な夜な寝る前に。その巻頭はエジンバラの古き一軒に掲げられたプレートの由来を巡る一話。プレートに記されるはゴルファーならば誰しもが見逃せぬ三文字、「Far and Sure」。

ラグビーW杯に見る国の歴史。つかの間の宥和、イングランドの貴族が訪ねるはスコットランド王ジェームズⅡ世。謁見後の話題は勿論。発祥を巡る争いとあらばたとえ相手が王といえども。ならば国の威信をかけて勝負をつけようではないか、と王様。二対二の対抗戦には莫大な賭金がかけられて。

こちらは我々二人、王様の相方は御自由に、と度量を見せる二人。ならば、と王様が選びし相棒は。謙虚さ備えた彼は「畏れ多い」と固辞するも王の熱意にほだされて。決戦の当日、王様に恥をかかせる訳にはいかぬ、と彼の奮闘ぶりが目に見えて。

相棒の名はジョン・パターソン、市中の貧しい靴職人。王様にはちゃんと見えており。仕事以外の人脈と趣味は欠かせず。

(令和5年10月10日/2810回)

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2023年10月 6日 (金)

往年

ゴルフをこよなく愛する地元の中堅二人による企画。一世を風靡した往年の名手を招いて教えを請おう、が進行中。前回のゲストはおらがセンセイだそうで。

そこに異論こそないものの、既に数回を数える中にあって、彼を置いて他にあるまい、と思しき御仁に未だ登場歴なく。それだけの実績を有するに他の後塵を拝するは不本意にあるまいか、と当人に問わば。往年が意味するは過去、我未だ現役也、と。

年下には負けぬ、と豪語するは勝手なれど、老化は生態系の宿命にて忘れてならぬ自らの年齢。かつては片道二時間、伊豆のホームコースに、しかも一人で通い詰める日々に、何がそこまで、と半ばあきれ顔の奥方。おらがセンセイも既に齢八十半ば、「往年」に括られどもエイジシュートの常連にてスコアとて年下を上回り。とすると、こちらも現役。

そもそもにまずはその年齢まで生きながらえねばならぬ。ばかりか、全18ホールを歩いて回る体力に自らの年齢85打以下でホールアウトする技量も兼ね備えねばならず。未だ連投とて厭わぬ体力の源泉やいかに。

申出なくば無条件に前年同様。昨年を振り返るにその目標とて決して軽からず、「そのまま」とて。されど、やはり自動更新では何とも寂しく。たとえ昨年と全く同じといえども参戦する以上はちゃんと申告を、と良心を示したつもりが。

少なくはあるまいか、と幹事役のY兄。月間250kmですぞ。各自の目標が貼り出される中にあって、どことなく見劣りする感が否めず、妥協こそ命取りと知りつつも月間300kmにてY兄に肩を並べ。そう、オクトバーラン。

日に100kmは論外にせよ、一気に稼ぐかコツコツ刻むか。日に10kmを走らんとするに前後を入れて所要2h。まずはその時間をいかに捻出するか、走るなら朝か夜か。

体内脂肪の燃焼効果は寝る前まで継続するとされ、朝に走るに代謝が長く続く。つまりは太りにくい。欠点いわば日中の睡魔位なもので。それとて、身体が欲しとるのだからたとえわずかでも。

夜はどうか。深夜の仕事帰りにてもうこれ以上は動けぬ。風呂すら億劫、そのまま寝込んでしまいそうだ。いや、そんな時こそ革靴から運動靴に履き替えてもう一度外に。疲れ癒さんとするに更に動くとは逆説的なれど、疲労度が高ければ高いほど睡眠時における回復効果が高く。

ゆえに休日は寝て過ごすなんてのはかえって不健康。というか不必要に寝ている時間は損失。気になる加齢臭とて老廃物が原因。日々発汗すれば。まぁ、だまされたと思って。

そう、深い睡眠こそが疲労回復の切り札と気づけども回復力は若かりし当時に比べ。そこを補うが運動後のケア。ストレッチにアイシングなど入念に施さば尚更に。そこを疎かにするがケガのもと。

おらがセンセイなど御自宅に整体師を呼んでの体調管理に余念なく。あれこそが現役の秘訣、と鮨屋の大将。日頃の生活習慣で自然と健康が維持できるのだから。足が出来あがった以上は。年末にもう一度ロングトレイルに。

(令和5年10月6日/2809回)

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