なおログ[Blog]

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2021年11月

2021年11月30日 (火)

剣豪

「隙がない」とは賛辞か否か。剣豪ならばまだしも凡人とあらば。隙なくば人は寄り付かず、人が寄らねば運も味方せぬ。尚且つ、前段に修辞が付されればどうか。

「こう見えて隙がない人」というのが私への評価だそうで。評した主は何を隠そう現職の議長殿。閉ざされし議長室の扉に地声の大きさ、背丈は相手を威圧するに十分。むしろ隙なきは御身のことにあるまいか、なんて。いっそこのタイトルも「異議あり」から「隙あり」にでも、違うか。

さて、本題。こないだの委員会における報告の一つに「市長選挙及び衆議院議員総選挙における選挙公報の配布について」なるものがあって。未配に遅配の苦情は留まること知らず、投票二日前に届くは要改善、と支援者から直筆のはがきをいただいた。

届けねばならぬ、が、届いたことが仇となり。むしろ届かねば気付かなかったかも、それも違うナ。いや、「遅い」ってことはそこに判断が覆る余地を残すってことだから、そこをガッチリと固めきれぬあたりに候補の敗因がありはせぬか、とそれはまた別の機会に。

原稿の〆切は告示日の夕刻。事前に検閲済と申しても石橋を叩いて渡るが役人、入念な審査に時間を要し。印刷屋がいかにフル稼働で輪転機を回しても以降に生じる仕分けに配布の手間とて軽からず。全戸配布を期日前投票に間に合わせるは物理的に不可能、と出来ぬ理由が並ぶ説明。

まずは急な解散。急と申しても任期満了にて十分に想定は出来たはず、とは市議側の反論。ましてや、本市など市長選、市議補選も同日執行ゆえそちらの業者の手配は済んでいた訳で、一括して頼まば大幅な費用縮減に繋がるではないか。いや、そこは認識するも肝心のモノが届かねば配布は出来ぬ。

衆院選を担うは市ならぬ県の選管。こちら以上に日数を要するは印刷数のみにあらず。何と申しても全十八の小選挙区に比例区まで含まば候補者の数とて。「別途」配布の決断も直前に迫るは投票日。法定期限内に五十万を超える対象世帯にくまなく、とされる対価や安からず、業者との随意契約に単価は市長選の三倍だそうで。

ならば、前回はどうか。配布を請負うは地元の町内会。いや、請負うというよりも押しつけ、というのが正しい。それとて、何も問題が無い、と言えばウソになり。ただ、金銭の多寡以上に顔見知りが役割を担っておれば文句は言えぬ、つまりは防波堤の機能を果たしていたと見れば。まぁそれとて根本的な解決にはなっておらんけど。

それだけの世帯に届けんとするに日数を要するのであって、告示日に「原本」は入手できるのだから何も紙媒体の配布に限らずと。そもそもに閲読率とてどの程度か知らぬ。ならばいっそネット上に公開してあとは勝手に。

特設ページでも開設して事前に届く投票案内はがきにQRコードでも付しておかば。「ついで」に選挙ポスターなんぞも一緒に。納期短縮の前に為すべきことはありはせぬか、と。

(令和3年11月30日/2679回)

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2021年11月25日 (木)

本気

どう転んでも読者には見えんのだけれども御相手が御相手にて今日もその話題から。折角の給付も消費に向かねば景気は上向かぬ。思案した挙句、三十年愛用のクラブを手放す決断をされたそうで。知人に任せればインターネット経由で七本も購入できたと喜ぶ本人。

が、本数以上に見違えるは飛距離。以降は随分とエイジシュートを重ねたと御満悦の様子。シャフト、いわゆるクラブの柄の部分の硬度、というのが肝心と学ぶに試打の必要性を説かば、もはや道具は問わぬ、との相手から年末に一勝負どうか、と。最近も似た話あったな。

さて、名画の為ならば人は距離を厭わずに美術館に足を向けるもの、と聞くも偶然の機会に恵まれる幸運。それも所蔵主がそちらとあらば尚更のこと。目当ての一枚や児島虎次郎の「なさけの庭」。岡山孤児院の日常を描いた作品にて詳しい経緯は他に譲るも当時の皇后陛下の目に止まり。宮崎県立美術館の企画展にて宮内庁収蔵品を鑑賞させていただいた。

MaaSとは「Mobility as a Service」の略。大雑把に申し上げれば、多様な交通手段を利用者目線で、との概念に進む取組は手探り状態。一日乗り放題の周遊券などモノ自体は以前からあれど、複数社、そして、スマホとの連動というのがトレンドらしく。いや、トレンドと申しても伸びぬ利用者。いつぞやに興味本位で試してみたものの、複数のバス会社が運行する路線に一社しか使えぬと聞いて。

まずはスマホに専用アプリをダウンロード、次にデジタルチケットを購入して云々、とされるも御当地ごとにアプリが違うは利用者目線になっておらず。それでいて、その決済やクレジットに限る、つまりは、あの十六桁の数字に裏面の三桁の番号を入力する手間は惜しむものにあらずも悪用されかねぬかとの猜疑心こそが購入を躊躇させてはおるまいか。

利用が伸びぬ一因はまさにそこにあって、あらかじめチャージしての利用や携帯電話のキャリア決済など多様な手段こそ克服すべき課題との記述を目にするもアプリの対応図るは無償ならず。ただでさえ割安な料金にその改修費も含めた採算を確保せねばならんとなると踏み切れぬも当然か。とするとそもそもにその仕組み自体に無理がありはせぬか。ならば、いっそ最短経路に到着時刻さえ分かればあとは一括にあらずと勝手に。

旗振るは国、地方創生臨時交付金をぶら下げて呼び水とするに問われるは本気度。参画の一社、JR九州の名物会長の著書に「本気」を問う一冊があって。国鉄の分社化から株式上場を果たすまでの挑戦が。元々にそれだけの魅力があるのだからそこに依存せずと十分な稼げる県ではないか。次回はゴルフでも。違うか。

(令和3年11月25日/2678回)

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2021年11月20日 (土)

読モ

仕事帰りに立ち寄りるは練習場。憎き相手を浮かべて叩く爽快感こそが上達の秘訣だった、とTさん。シングル、などと大仰なことは申さぬまでも、せめて「人並」に、と足しげく。

一緒に回った際にあれこれと指導されるは相手の純粋な善意と知れど、当人とて「一応」真剣にやっとるのだから。そうなると酒席の説教が如く焦燥感だけが募り。一つ意識すれば一つ忘れ、全部意識するに動かぬ身体。これではストレス解消どころか余計に。今に見てろよ。

何も「振る」だけが愉しみにあらず、「読む」最高傑作とオビの入った夏坂健氏のエッセイに癒されており。文中に登場するは英国の名門二校による伝統の一戦を描いた一話。対抗心は尋常ならざるものがあって、選抜十人によるマッチプレーに詰めかける観客の重圧や全英以上とか。

ラグビー早明戦のチケットを入手したと友人から。名門とはおこがましい上に、互角と呼ぶに程遠くも敵は都の西北になければならず。昔は知らぬ、が、少なくとも私の頃など偏差値の差は歴然として。受験に失敗した恨み諸々も全て凝縮されてか、その一戦やまさにこちらの為にあるようなもので。

試合後はノーサイド、とはならぬ。歌舞伎町のコマ劇前を占拠するが勝者の証。勝てば当然、負けてもそこは譲らず。徹夜のどんちゃん騒ぎに最後は校歌の大合唱。あの熱狂ぶりや英国に劣らぬ。一種独特の雰囲気は両校のOBならずと体験してみる価値は十分アリのイベントだと思うけど。

ゴルフにラグビーとくれば次なるは。地元の支援者から依頼を受けるは相談ならぬ対戦。種目はボウリング三ゲーム。私のスコアは110-150-151。対する相手の成績や174-141-110にて14ピン差の敗北。決して譲った訳ではないのだけれども、いかんせん相手が悪い。

激闘を制して勝ち誇る相手の年齢や八十三。大人げないよナ。いや、こちとて負けちゃいない。生き恥を晒す位ならば票など。凋落の兆し見える相手に年甲斐もなく泣きの一勝負を挑んだものの、137の私に対して161と、まさに完敗。それにしてもその齢で174なんてのが出るのだから医療費の負担割合も見直したほうがいいかもしれぬ。

そう、読者モデル略、「読モ」にグラビアと聞いて年甲斐もなく立つ耳。不埒な妄想に身を乗り出した手前、退くに退けず、出版の暁には、と世辞を述べて数日後にモノが届いた。誌面に登場するは話題の区長。区の宣伝と吹聴するは結構なれど、「読モ」に抱く違和感、というか、それこそがまさに年甲斐もなく。ではあるまいか。

そう、何も仕事帰りに立ち寄るは練習場のみにあらず。五十歳の自閉症の息子との親子愛を描いた映画「梅切らぬバカ」。あの女優の名演もさることながらその視座に学ぶこと多く。おすすめの作品。

(令和3年11月20日/2678回)

追伸:「読モ」記事は以下からダウンロード可能にて。

http://www.mismonet.com/pub/annex/32923/

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2021年11月18日 (木)

行燈

雪上の反物、小千谷縮の「雪晒し」。そのへんに着想を得てはおるまいか、というのは勝手な憶測ながら過疎に悩む沿線のまちおこしに一役買っているとか。広大な里山を舞台にした「大地の芸術祭」越後妻有アートトリエンナーレ。

以前は「チベット」などと揶揄されて、と重鎮。が、んな昔の話はどこ吹く風、今や本市でも屈指のエリアに変貌を遂げ。多摩丘陵の樹林の遊歩道を利用した黒川里山アートプロジェクト「緑と道の美術展」。

洗練されたイメージを損ねぬ格好にて全作品を鑑賞させていただいた。ランのコースにおすすめで。美術展ばかりか御当地の竹を利用した行燈作りが新旧の交流を生んでいる、と知って訪ねる展示即売会に選びし一品は若手女性の作。一年早ければ議長室だったのだけれども。

そう、世に律儀な御仁がおられて一度交わした約束は守らねばならぬ、と慰労会を催していただいた。久々の再会に開口一番「退任の挨拶を見た」と。消されずに今も記録上に残る映像なれどそれを見るとは相当な「追っかけ」に違いなく。

このブログとて市職員に愛読者が少なくない、と聞くも、んな隣の部署の不幸を喜んでおらんで他に目を向けるべし。ということで、ようやく本題。

本市が国に先んじてとの施策は少なからず。類似とあらば無駄な支出を抑制すべし、とは当然の視点ながら似て非なるものに存続求める声も少なからず。イチかゼロかは短絡的、市の財政負担を軽減するには移行が促されるべきも事業者の損得も絡むだけに。

そういうことならば移行を視野に、との事業者から相談を受けた。日中一時支援と「放デイ」こと放課後等デイサービス。いづれも障害者の居場所に関するサービスにて前者は本市なれど後者は国の枠組み。

大きな違いは年齢要件。「放課後」が意味するは就学児、対する本市に制限なく、つまりはゆりかごから墓場まで。利用者の年齢幅が広いほうが職員としての経験を積めそうなものなれど、逆にそれだけの器量も問われるばかりか、本市「独自」とあってはその経験をキャリア形成に生かせぬ、と「放デイ」が人気とか。

その手の国の枠組みに参入するに欠かせぬはサービス管理者、いわゆる「サビ管」の資格。その資格取得に欠かせぬ実務経験に本市のソレは含まれぬ、というのが既定路線。「当時」は確かにそうだったやもしれぬ。許認可を有しておらぬ以上は本市の一存では決めかねぬしそこに見えぬ行政の壁があったのかもしれぬ。

が、国に負けぬとの自負があるならばその経験こそ同等なものとして認めるよう国と直談判に臨むべきではあるまいか、と改善求めれば、既に現行は「可能」とか。結果が結果だけに覆りし経緯は問わぬ。

衣食足りて知るは礼節。自らの生活もままならぬのに他人の世話など。独自の加算手当を創設すべしとは言えぬまでも、福祉の担い手にならんとする彼らのキャリア形成に資するべく手を貸す知恵と労は惜しんではなるまい。

(令和3年11月15日/2677回)

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2021年11月11日 (木)

人為

鳶が鷹を生む、なんてのは。親にしてその程度なのだから結果は推して知るべし、も、子に夢中の親バカが少なくなく、というかうちもその一人。

募集の開始後、ほんの数分で埋まる定員枠。何よりも偏差値、そして、立地に友人の動向、そのへんに聞かずと結論は出そうなもんなれど、出席の有無が合否を左右するとあらば。あくまでも風評の類、どこにもそれらしき記述など見当たらずもいつしかそれが定説として。その人気ぶりこそ本校に対する保護者の関心の証、などと悦に入っとるとすれば双方に不幸なことではあるまいか。まぁあくまでも「県」立の話ゆえ余計な御節介と知りつつ。

キングスカイフロントの視察にて久々にiCOMNナノ医療イノベーションセンター所長の説明を聞いた。抗がん剤が典型例。がん細胞のみならず正常な細胞にまで及ぶ影響。ならば、ウイルスサイズのナノマシンに局所的な投与が実現すれば副作用は最小限に。その概念や時代の潮流にて山頂を目指す科学者は少なからず。「最先端」では他との差別化が図れぬ、本市にゆかり深きドラえもんにあやかって「夢を叶える」医療技術と。

あの世界的な研究がここで、と自らが手柄が如く誇らしげに語られがちも、あくまでも御当地に「ある」というだけの話であって。「期待のワクチン、成果得られず治験を断念」との見出しによぎる不安。夢の実現を名目に公費が投入される事例や枚挙に暇なく。その必要性こそ否定はせぬものの、妥当性は問われて然るべし。

いや、妥当性と申しても「夢」が絡むに迷う判断。見えぬ山頂に挑戦し続けるに伴うリスク、下山を躊躇させるは「目前」と描かれる楽園。あと一歩、いや、それ以上にこれまでの投資が無駄になりかねぬ、と泥沼化するは。東大で行われとるあの研究など「聖域」と揶揄されてるとか。未知なる領域に見えぬ出口。

こう見えて一応は「理系」出身にてそちらの世界に惹かれること少なからず。量子物理学と核兵器が表裏であるかの如く、賞の創設者とてそこに葛藤があったはず。最近の一冊に今年の受賞者の一人、ダウドナ博士の著書があり。

世紀の発見に群がる科学者。様々な可能性に扉を開くものなれど研究者は善人と限らず。世の中を震撼させかねぬ事態への恐怖。自らの研究が開けた扉に戸惑い隠せず。開けてはならぬパンドラの箱、といえど、いづれは誰かが。せめてもの償いか倫理的な境界を模索する本人の苦悩が綴られており。

それ自体が既に冒涜的との批判を浴びかねぬ中にあって、生殖細胞への介入、つまりは後世への遺伝を操作せんとするは優生思想の台頭を招きかねず。「人為」はどこまで許されるべきか、の生命倫理をめぐる根源的な問いに下される判断。仮に社会的な合意が見出されたとしても止めれぬ研究。

GMO、いわゆる遺伝子組換え作物どころか、世界的に有名な大学が挑むは絶滅種の復活だとか。人類の尽きぬ欲望、目前に迫るSFの世界は天国か地獄か。深く考えさせられる一冊。

(令和3年11月11日/2676回)

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2021年11月 5日 (金)

原油

小選挙区で敗北しながらも比例で当選し続けとる候補者に資格はあるのか、と相手の応援弁士。かたや、目標なくして成長なし、比例の屈辱こそが人を磨く、脅かす存在なくば仕事などせぬもの、とまさに前回の投稿を地で行く展開に迎えた投票日。落選の共通項などと偉そうなことを申してみたものの、自らの神棚とて誇れるものになく。

夜の特番に当確を待たされるは接戦の証、と信じて疑わず、翌朝に知る結果。どこが接戦なんだ、と憤慨してみるも遅延の原因は別にあったらしく。議席を得ただけでも了とすべし、といえど既に四回にして一向に縮まらぬ、というか離されし票差に地元の落胆は小さからず。

そんな先入観を抱かれるは致命的、以降は圧倒的に不利な立場に追い込まれる訳で。厳しい御意見も少なからず承った。となると「資格」への反論は封印する、というか、せざるを得ずも相手方の追及はそこに留まらず。この間の政権の「総括」云々などとも叫んでおられたが、ついこないだまで国のコロナ対策は失敗だったと言っていた連中が何をか言わんや。

「変えよう」の旗はなびけど、なびかぬは人心。不思議と数も減るに変える特段の理由が見つからぬ、というあたりが本音に近い所にあるまいか。意図的にそこを煽らんとするに増幅される社会の鬱憤。助長されるべきは鬱憤ならぬ自助であって。不満しか抱かぬ、いや、抱けぬ人が増えるは国力を削ぎかねず。

今回とて世界的危機に浮かび上がるは国の課題。ワクチン供給を全面的に他国に依存せざるを得なかった現状の認識やいかに。この期に及んで地獄の沙汰もゼニ次第などと足許を見られてはかなわぬ。いや、向こうとて人の子ゆえ良心を信じるにせよ、そこに安からぬ利益が絡むとなれば良心とて歪まぬとは限らぬ。不足の責任など追及しとらんで国産ワクチンの開発が進まぬ阻害要因の改善を問うてみてはどうか。国家の安全保障は軍事面のみならず。

年内最後の定例会に向けて進む準備はこちらも同じ。二足の草鞋を履いて挑むは神奈川県広域水道企業団の定例会。市議会に先んじて届く議案書には前年度の決算に利益の処分、そして業務報告が予定されており。企業団と本市の関係は以前の投稿(http://7023.cocolog-nifty.com/yamazaki/2021/06/post-27e0eb.html)の通り。

その決算を見るに肝心の利益は予算比19億円増の35億円を確保するほか、企業債残高は減、累積資金残高は増、と堅調を維持するも暗い影を落とすは昨今の原油価格。水道と原油の関係やいかに。百年の歴史、自然流下に普及進めた本市の水道事業に対して後発の県水道の取水は川下にもあって汲み上げ、いわゆるポンプアップに浪費される電力は小さからず。県西部の酒匂川に新たな水源を求めた結果なのだけれども。

一方、業務報告に含まれるは施設の耐震化の進捗状況。つい最近も近県の水管橋の破損事故が耳目を集めたばかりにて大規模地震等の災害発生時の対応。閉門に水は止まれど家庭への供給が途絶えるは一大事。万が一とはいえ分断時における市水道からの代替やいかに、逆はどうか等々。利用者目線で。

(令和3年11月5日/2675回)

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